DTM習作「う」

シリーズ三曲目。この「う」もそうだが、これからは現代EDMの語法を色々と試していこうかなーと思っている。僕は曲を作る際、まずコード進行を敷き、そこにパーツを当てはめていく事が多いのだけど、なんかEDMにおいてはそれはダサそうなので、他のやり方を習得したい。

そもそも僕はクラブ文化に縁がないので「重低音で踊る」みたいな感覚がわからない。「う」は僕の想像上の硬派なEDMだけどジャンルで言ったら何になるんだろうな?  EDMってサブジャンルが多すぎて手に負えない……。

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